風俗に行く勇気がない人へ

彼女がいない男性にとって欠かせない存在である風俗。

この風俗があるおかげで、世の男性はモテなくても欲求を満たすことができるわけです。

しかし初めて行くときはとても勇気がいるもの。

「風俗に行きたい」と思っていても、勇気が出ずにお店に入れない男性も多いんじゃないでしょうか。

今でこそ私も普通に入れますが、初めてお店に行くときはとても緊張したものでした。

しかし恥ずかしいからといって、未経験のままでいるのは本当にもったいないです。

とくに童貞の男性は、練習の意味でも一度は風俗を経験しておくことを強くおススメします。

お店に入る度胸がないというのなら「風俗に行く勇気が出る方法」を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

原因ごとに見る風俗に行く勇気が出ないときの対処法

風俗へ行く勇気

一言に「風俗に行く勇気が出ない」と言っても、その原因は人によって様々でしょう。

「女の子に嫌がられたらどうしよう」

「ペニスが小さいからバカにされるかも」

「ボッタクリにあいそうで怖い」

原因が違えば、その対処法も違います。

勇気が出ない理由ごとにその対処法を紹介するので、自分に当てはまるものを探してみてください。

風俗嬢にどう思われるのかが不安

風俗に対する不安の中で、おそらく一番多いのは“女の子からの印象”だと思います。

  • 裸を見せるのが恥ずかしい
  • 変な奴だと思われたらイヤだ
  • 初めてだと笑われるかな

とにかく「女の前で恥をかきたくない」という不安から、一歩が踏み出せない人は多いと思います。

 

しかしハッキリ言って、そんなものは”余計な心配”というものですよ。

気にする必要はまったくありません。

 

正直、風俗嬢にとってあなたは「ただのお客さん」にすぎないんです。

ただのお客さんに対して、女の子もそこまでの思い入れなんてないですよ。

 

あなたは単なる”数多くいるお客さんのうちの一人”です。

相手の思い出にもほとんど残りません。

 

それに、相手も仕事なのでお客さんに恥をかかせるようなことはしてこないです。

確かに心の中では「この客、モテなさそうだなー」と思ってるかもしれませんが、表情に出してくることはないのでご心配なく。

 

リピーターにならない限り二度と会うこともないので、女の子からの印象なんて気にする必要は一切なし。

そのへんは“遊び”と割り切っていきましょう。

チンコが小さいので見せるのが恥ずかしい

ペニスのサイズと小さいと、人前でパンツを脱ぐのも恥ずかしいですよね。

風俗嬢にも「短小じゃん」なんて思われそうで、見せるのにも勇気がいります。

 

でもペニスが小さくても、風俗嬢から笑われることもなければバカにされることないです。

先ほども言いましたが、向こうもお仕事なので客の身体的な特徴をバカにするようなことは絶対にありません。

 

ちなみに私は平常時は4センチしかない見事な短小ですけど、女の子から何か言われたりしたことは一度もないですよ。

どの女の子も何事もないかのようにサービスを進めてくれました。

 

それに、実はここだけの話、小さいペニスは風俗嬢から喜ばれることが多いんです。

なぜならフェラが楽だから。

 

デカチンがいいのは見た目だけです。

接客するときにアゴが疲れるので、逆に女の子からは嫌われたりするんです。

 

あなたはサイズに負い目を感じているかもしれませんが、風俗嬢は「ラッキー!楽できる」と思われています。

もっと堂々と見せてOKですよ。

包茎だからバカにされるかも

『包茎』は男性が持つコンプレックスの中でも、最もメジャーな悩みの一つです。

男が銭湯に行きたくないと思う理由のナンバーワンでしょうね。

 

皮が被ってるのって、やっぱり情けないイメージがありますから。

「女の子にバカにされそうで風俗に行けない」という男性は多いと思います。

 

でも実際のところ、風俗嬢は包茎のことなんてほとんど気にしていませんよ。

というか包茎の男性って本当に多いので、当たり前すぎて気にするほどのことじゃないんです。

■風俗嬢の皆様、チンコいっぱい見て来たと思いますが包茎って何%くらいですか?

  • 真性5%いかないくらい。仮性85%。むけちん10%。仮性率高すぎ。ちゃんと洗えば清潔だし、気にすることない。
  • 包茎:非包茎でと7:3かな?包茎率高いけど、真性はまだない。プラべは非包茎7本、仮性は1本。私は運がイイの?

引用:風俗嬢の正直しんどい

包茎の男性が本当に気を付けるべき点は「包茎を隠すこと」ではなく「清潔感を保つこと」です。

皮に覆われている分、汚れがたまりやすく、こまめに洗わないと臭いがキツくなったりしますからね。

 

不衛生なお客さんは、マジで風俗嬢から嫌われます。

包茎自体は気にすることはないですが、清潔感だけは本当に気を付けた方がいいですよ。

女の子の機嫌でサービスが大幅に変わることだってあるんです。

早くイキすぎたら笑われそう

包茎、短小と並んで男の深刻な悩みである早漏。

持続力に自信がない人は、風俗に行くのも気が引けてしまうかもしれません。

 

とくに風俗に行ったことがない男性は、女性にフェラしてもらった経験がないので自分がどれだけ耐えられるのかも未知数ですよね。

速攻で果ててしまったら、女の子から「え?早すぎない?」なんて笑われそうです。

 

でも早漏のお客さんって、実は笑われることは一切なくて、むしろ喜ばれる良客なんですよ。

お客さんが早くイッてくれたら、それだけ女の子の手間が省けますからね。

早漏のお客さんが来たら嬉しい、という風俗嬢は多いです。

■早漏客大好き!!!みんなもそうだよね?

早漏は何も恥じなくていい。堂々と遊びに来てください。

何回しても早漏なら何回でも抜いてあげる

引用:風俗嬢の正直しんどい

例え早漏だったとしても気にせずに遊びに行きましょう。

恥をかくどころか、女の子からすれば全然ウェルカムなんです。

店に入るところを誰かに見られるのが怖い

「風俗に行った」という事実は、できれば誰にもバレたくないものですよね。

知り合いにお店に入るところを見られれば、冷やかされることは確実です。

「誰かに見つかるのが怖くて風俗に行けない」という人は多いでしょう。

そんな方のために『誰にも見つからずに風俗へ行く方法』をご紹介します。

早朝・深夜の時間帯を狙う

お店によっては、早ければ朝6時からオープンしているところもあります。

朝の早い時間は人目が少ないので、誰にもバレずに風俗に行くことができますよ。

早朝サービスをやっているところを選べば、料金も安くなるのでさらにお得です。

 

朝が難しい場合は、深夜の時間帯を狙うという手もあります。

早朝と同様に人の目につきにくいので、こっそり風俗に行きたい人にとっては最適の時間帯です。

 

ただ早朝サービスと違って、料金は深夜体が一番高いのでそのあたりはご注意を。

遠くのお店に行く

風俗に行ったことを誰にも知られたくないのは、その後の人間関係に影響がでるからです。

友達に「お前、風俗に行ってただろー」なんて言われれば、恥ずかしいですよね。

 

それならいっその事、自分のことを知ってる人が一人もいない遠くにまで足を運んでみましょう。

 

誰かに入店を見られたからと言って、しょせんはただの知らない人。

恥ずかしさなんてないはずです。

 

どうせ二度と会わない人ですからね。

「あー、あの人、風俗に行ってるよ」と思われたところで痛くもかゆくもないでしょ?

 

誰にも見られたくないのなら、遠くの風俗店まで行くのも一つの手です。

雨の日に行く

バレずに風俗へ行く方法として、意外とお勧めなのが天気の悪日に行くことです。

雨が降っていたら自然と人通りは少なくなるし、人の目を避けることができます。

 

それにカサが顔を隠してくれるので、お店に入る直前まで姿を見せずに済みますからね。

お店の入り口まで歩いていく瞬間って意外と恥ずかしいのでこれは助かります。

 

天気の悪い日の早朝、または深夜に遠くの風俗店に行く。

これで誰かに見つかることは絶対にありません。

デブ・ブスがきたら嫌だ

お金を払っている以上、やはりかわいい子とエッチなことがしたいですよね。

なのに、タダでも相手したくないような”デブやブス”が付いたら「金返せー」です。

 

風俗の失敗談なんかを聞くと、いわゆる“地雷嬢”と呼ばれるような二度とお店に行きたくなくなるような女が出てきて萎えたなんてよく話を耳にします。

好みの子が出てくればいいですが、地雷嬢に引っかかったらお金の無駄ですからね。

風俗の料金も安くはないので、失敗したくないという気持ちから勇気がでない人もいるでしょう。

 

そんな場合は、事前にネットなどでお店を調べて女の子を指名してから行くのがいいです。

指名料はかかりますが、せいぜい2千円程度。

 

丸ごと損するよりかは、ちょっと頑張って満足いくサービスを受けた方が絶対にいいと思います。

ましてや初めて風俗に行くのなら、いい経験にするためにもタイプの女性を指名してから行くようにしましょう。

それでも風俗に行く勇気が出ない人は

風俗に行くための方法をいくつか紹介しましたが、それでも「やっぱり恥ずかしい」という人は、お酒を飲んでからお店に行くのも一つの手です。

酔っぱらうと気が大きくなって、恥ずかしさが減少します。

 

また思い切って友達を誘ってみるのもいいですね。

一人だと恥ずかしいですが、二人だったら恥ずかしさも分散されて、気にならなくなります。

思い切って勇気を出して、ぜひ風俗を楽しんでください。